自己紹介 

 藤本増夫

1951.5月    大阪市港区・塩飽指物師・藤本静夫の長男として生まれる

1970.      大阪市立工芸高校・木材工芸科卒  後継者として藤本木工所にて家具の製作に従事

1971、     日本カート協会 ライセンス 取得 以後14年間 KARTの活動を続ける。

1972,      レークビワ・ハイランドにて初レース

         富士スピードウェイ YGSF参加

1976       KSK第三代会長に就任    

1981.10月    結婚

1990.3月     1級小型船舶操縦士免許取得

1994.7月     大阪芸術大学で「樹と森と木材について」講演

1995.7月より   樹望塾を主催 毎月第2火曜19時

1997.3月     福祉と住環境を考える会「住環境を良くする自然素材」講演  

1997.3月     セイル大阪 '97国際帆船レース参加

1998.2月     OBC桂九雀ワイワイじゃーなる「樹木は友達」ゲストコメンテーター

1998.11月   障害者セーリング活動を、大阪北港Y.Hではじめる。

1999.3月     吉野山灯りセミナー パネラー

1999.7月   菱垣廻船浪華丸(復元千石船)の試験航海に乗組員として参加

1999.8月   Sailability Osaka を設立、日本初のセーラビリティ活動を始める

2000.2月    第5回アクセスディンギー全豪選手権参加

         JIDA Kansai 平成塾 講師

2000.3月    日本経営工学会 論文誌 『経営システム』

          第10巻第2号 特集:日本の技術

         塩飽指物から生まれる家具製作技術 発表

2000.7月    大阪ガス情報誌  G front No2/July 2000

         リレーエッセイ 人と空間・私の視点A

          木と木が、人と樹が寄り添う家具づくり

2001.2月 第6回アクセスディンギー全豪選手権参加

 

2001.3月 日本人間工学会  関西支部総会 

    シンポジュウム「人間工学と福祉:人間らしい生活・労働をもとめて」

      「障害者ヨットへの取り組み」  講演

2002.2月 第7回 海洋活動促進会議

     『より多くの人にセーリングのチャンスを』   講演

2002.10月 第三回アクセスディンギ−世界大会in Osaka 開催

       実行委員会 事務局長 

2003.6月 TV大阪 『ボランティア21』 ゲストコメンテーター

2003.7月  八尾青年会議所 『達成感について』 講演 

2003.12月  咸臨丸子孫の会 入会 (水主の子孫で2人目)西日本地区担当 幹事方


2004.3月   安治川散歩出版 安治川まち探し街づくりフォーラム実行委員会


2005.9月 第20回日本リハビリテーション工学学会 カンファレンス
       先天性四肢欠損児による電動デインギー試行 (共同研究)発表


2005.10月  咸臨丸子孫の会 アメリカ訪問2005 参加


2006.11月  咸臨丸子孫の会 塩飽訪問 コーディネート


2007.8月  MBSラジオ 『川と道の情報BOX 川から大阪の街を見る』 川の上から出演


2009.3月  社会福祉法人、大阪市障害者福祉・スポーツ協会運営委員会 委員就任


2009.4月  2010.9.25横須賀開催 万延元年遣米使節150周年記念祝賀会 委員長就任 

 

現在   有限会社藤本木工所・代表取締役社長(塩飽指物・別注家具製作)
       瀬戸内の気楽な 木造ヨット ぴぁぐれーす 船長 (酔人漫)  
     樹望塾・塾長 樹望塾ホームページ管理者(http://www.kiboujuku.com)
     非営利活動法人大阪北港ヨットクラブ 理事 事務局長
     座・バリヤフリーメンバー  ふくてっく 木工指導者
     Sailability Osaka 代表世話人 咸臨丸子孫の会 幹事方
     大阪市障害者スポーツセンター ヨット講師
     社会福祉法人、大阪市障害者福祉・スポーツ協会運営委員会 委員
     安治川まち探し街づくりフォーラム実行委員会 代表世話人 座バリアフリー メンバー 

     ユニバーサル・ジョイント メンバー 咸臨丸子孫の会 会員

     Sailability Osaka 代表世話人

 

  

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